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INTERVIEW08

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学生時代~プラスホームに入社するまで

学生時代について

小学4年生から中学3年生まで吹奏楽部に所属。
将来は音楽に携わる道を考えたこともあったが、中学の頃から洋服が好きで漠然と「服のデザイナーになりたい」という夢を志す。その夢を追って高校卒業後は服飾の専門学校に進学。
スタイリスト科でコーディネートを考えたりカメラワークを学ぶ。「ファッション色彩コーディネーター」「ファッションビジネス」「パーソナルカラー」「販売士」「日本語コミュニケーション認定」「サービス・接遇」など、さまざまな資格を取得。卒業後は新潟のアパレルショップに就職して、洋服販売の仕事に携わる。

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前職のアパレルの仕事で得た「聴く力」と「提案力」

洋服販売の仕事をしていましたが、「“洋服を売ること”が好きだったか?」と聞かれるとそうではなかったように思います。お客様に似合う洋服のコーディネートを考えることが好きで、自分が選んで組み合わせた洋服を喜んでいただけたことがとても嬉しかったですね。
販売の仕事で気を付けていたことは、お客様と1対1でしっかり向き合い、信頼関係を築いたうえでお洋服の提案をすることです。ただ商品の説明をするだけでなく、お客様がどんな人なのか、どんなワードローブを持っていられるかをまず聴くことを大切にしていました。
接客業の経験から得た「聴く力」と「お客様への提案力」は住宅営業の仕事にも今後活かしていけると思います。

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転職~もっと自分の好きなことを仕事にしたい~

洋服販売の仕事は好きでしたが、非常に激務で身体的にも辛くプライぺートの時間が持てないのが悩みでした。仕事とプライベートのオンオフをつけたい気持ちが強くなり、大手自動車メーカーに転職しました。受付事務やテレフォンアポインター業務に携わりましたが「私はいったい何のために働いているのだろう」と日々を淡々と過ごす仕事にやりがいを感じることが出来ない日々でした。「もっと自分の好きな分野や得意なこと、良い所を活かして仕事をしてみたい!」という気持ちが強くなり、転職を意識するようになりました。

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プラスホームで働こうと思ったきっかけは?社長からの言葉とは?

インターネットで求人内容を見た際に「未経験でもインテリアコーディネーターとして採用可能」と記載があったのがきっかけです。もともと洋服の組み合わせを考えるのが好きだったのでインテリアコーディネートにも非常に興味がありました。
また、今後長く続けられる仕事がしたいという気持ちがあり、住宅業界であれば年齢を重ねても長く働けるのではないかという思いがありました。
実際に代表の原山さんとお会いしてお話をするうちに住宅営業として勤務してみないかというお話を頂きました。未経験だったので最初は不安がありましたが、原山さんから「家は勢いで買うものはない。竹平さんは人が相談したくなるような人柄だから大丈夫。営業するうえで大切なものを持っている。」と背中を押して頂ける言葉を頂きました。
さらに、人からは「笑顔がいいね」「親しみやすいね」と声をかけていただくことが多く、自分の良さを活かせるのは人と関わる接客業だと思っていたので、せっかくのチャンスを逃したくないとチャレンジを決意しました。

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実際に営業として働いてみて

何も分からないところからのスタートでしたし、今までの会社と違って自分で仕事を見つけていく自主性を大切にしているスタイルだったので「私、何をしたらいいんだろう」と最初は戸惑いはありましたが、入社して2ヵ月が経過して今は自分で何をすれば良いのか考えて動けるようになりました。
今は初めてのお客様を担当させて頂き、一緒に寄り添って家づくりを進めている状況です。知識はまだ足りない部分がありますが、自分の出来る限りで精一杯サポートしてお客様に喜んでいただきたいです。

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今後の目標は自分自身の成長!

プラスホームで家づくりの基礎を学び、知識を身につけて今後の仕事につなげていきたいです。また、住宅営業として新しいことを日々学び挑戦が出来る環境で、私自身が人間的な部分でも成長していきたいと思っています。これからも笑顔を大切に自信を持って働いていきたいです!

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