小千谷市・26坪|車椅子にも優しいバリアフリー住宅&玄関スロープつき3LDK|新潟市・長岡市・柏崎市の新築注文住宅・ローコスト住宅プラスホーム

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小千谷市・26坪|車椅子にも優しいバリアフリー住宅&玄関スロープつき3LDK

車椅子で暮らすお子様のことを考え、出入りが楽になるように玄関スロープをつけたI様邸。

 

以前もマイホームを計画していたが、諸事情により断念せざるを得なくなってしまい、夢を諦めそうになっていたときに、プラスホームと運命的な出会いが。

 

「プラスホームさんのおかげで、無事にマイホームパパになれました」と笑顔で話す姿が印象的なI様から頂いたインタビューをお届けします。

 

【DATA】

家族構成:夫婦+子ども3人
延床面積:86.94㎡(26.30坪)

 

3人の子ども達のためにマイホームを決意!

 

――はじめに家づくりのきっかけを教えていただけますか?

 

子どもが3人になり、家族が増えてきて、アパートが手狭になってきたんですよね。

 

大きくなると、子ども達の活動範囲って広がるじゃないですか。狭い家より、広い家でのびのび過ごしてほしいなって。そんな思いで家づくりをスタートしましたね。

 

 

プラスホームとの出会い

 

ご主人:まず、すごくカラフルな大きな看板が目立っていたんですよね。ちょうど通勤途中の小千谷平沢に平屋モデルハウスがあって、見たことないハウスメーカーさんだなって。

 

あとは広告なんかでもチラホラ見かける機会が多いなって前から思っていて。ちょっと興味を持って、モデルハウスの見学に行ってみようかっていうのが最初のきっかけでしたね。

 

 

担当スタッフについて

 

――担当したスタッフの対応で心に残っていることはありますか?

 

ご主人:スタッフさんの対応はすごく良かったですね。託児スタッフの方がいて、子ども達を見てもらいながらゆっくり打ち合わせが出来たのが本当にありがたかったです。

 

奥様:担当営業の山谷さんが資金面でも具体的な話をしてもらえたのはすごく良かったよね。

 

ご主人:そうそう、過去に他社で実家を建てるときは資金計画とか抽象的な話が多かったんですよね。でも、プラスホームさんは具体的に踏み込んだ話をしてくれて。すごく説明が分かりやすかったですね。

 

やっぱりお金に関わることって、色々と不安要素が多いじゃないですか。その点はすごくしっかり話をしてくれたから安心感がありましたね。おかげで右も左も分からなかった私でも手続きを進めることができました。

 

 

こだわりは玄関スロープ!

 

ご主人:こだわりは、やっぱり玄関にスロープをつけたところですね。うちは車椅子の子どもがいるので、これは絶対に必要だなって。

 

それから、玄関扉も引き戸にして、空間も広く取りました。今までは賃貸アパートだったので、狭くて車椅子での出入りが大変だったんですよ。

 

だから、家を新しく作るなら、玄関は広く作ろうって決めてました。これだけの広さがあれば、車椅子での出入りはだいぶ楽になるので嬉しいですね。

 

 

 

これから家づくりを考えている方へ

 

まず、よく話を聞いてみてほしいってことを伝えたいですね。うちはこれでもかってぐらい相談したんですよ。

 

分からないことをそのままにしておくのって、絶対後悔するじゃないですか。だから、自分たちの場合は何でも根掘り葉掘り聞きましたね。 

 

自分の要望はしっかり伝えつつ、住宅会社さんからの提案も聞いて、お互い相談しあって後悔がないように納得できる家づくりをしてほしいですね。 

 

 

最後にプラスホームへ一言

 

以前もマイホームを計画していたのですが、諸事情により断念せざるを得なくなってしまい夢を諦めそうになっていたんですよね。そんな時にプラスホームさんに出会いました。 

 

話だけでもとお世話になった所、あれよあれよ…と時は過ぎ、いつの間にかマイホームパパに。これから家族共々、末永いお付き合いになるかとは思いますが、よろしくお願いします。 

 

――I様、素敵なインタビューをありがとうございます。3人のお子様がこれから新しい家でのびのびと健やかに過ごせますようにお祈りしています。

 

 
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